満たされて行くのだろう
キミへの想いをノートに書きなぐって
言えなかった言葉を・・・
「愛してる」
そんな素振りを見せることも
そんな口に出して言うことも
出来なかったけれど
ボクはいつもキミだけを見ていたんだ
キミの仕草一つ一つが
ボクの心の安らぎで
その温もりの中で眠る
幸せを失うことだけが怖かったんだ
あの頃この言葉を耳元で囁いていたら
今の時間も変わっていたのだろうか?
キミへの想いをノートに書きなぐって
言えなかった言葉を・・・
「愛してる」
失って初めて知るキミの大切さ
失って初めて知るキミの存在を
解らなかったけれど
ボクはキミと居ることが大事なことだった
キミが語りかける
キミが寄り添う
他愛のないことの全てが
何も無いボクの全てだった
幸せを失うことだけが怖かったんだ

(*`ё´*)ノ

の立場きゃらすると 自分の彼氏以外は
として見にゃいかも




